スキャニングサービスや文書電子化のD-LIBRARY。安心・丁寧・納期遵守が基本です。
文書電子化

D−LIBRARYの「スキャニング(電子化)サービス」

D-LIBRARYが選ばれる理由

1.お客様に最適な形でのデータ化の提案

経験豊富なスタッフによる事前打ち合わせにより、お客様のデータ使用環境に合った最適なデータ化を提案出来る。

2.お客様の要望に答える多様なサービス項目

「裁断しないスキャン」「画像向き修正」「白紙除去」「OCR処理」「ホチキス外し/留め」などの多様なサービスによるお客様のニーズに合ったサービスの提供。

3.熟練スタッフによる目視検品

経験豊富な熟練スタッフによる10項目の目視検品を行い、スキャンエラーを発見・修正していきます。

4.低コストでの料金設定

一般的に使用されるA3までのスキャンに特化することにより低コストでのサービス提供を実現

5.高品質によるお客様の満足度

スキャンサービスのみに特化し高品質にこだわったデータはお客様から高い評価を頂いております。

6.スキャン後のデータ運用システムの提案

システム専門スタッフがお客様の用途にあったシステムのご提案をさせて頂きます。

7.安心のデータバックアップ

弊社ではお客様がご希望の場合、スキャン後のデータを弊社にてバックアップを取り、安心な環境で保管致します。

紙文書での業務、こんな悩みありませんか?


紙文書を電子データ化することにより保管スペースを取らず、必要な情報をデスクのPCからすぐに検索出来るようになります。 また、劣化・破損も無いので情報消滅のリスクも軽減し、災害時などの万が一のリスク回避も可能です。

電子化のメリット

業務効率化

情報はデスクのPCで検索

ビジネスマンのほとんどが仕事中に情報を「探し出す」ことに多くの時間を費やされていますが、電子化してファイルサーバーに保存しておけば、書類を探し回ることもなくデスクのPCで必要な情報を検索出来るようになります。

コスト削減

検索機能によるコスト削減

「探し出す」ことをコンピューターにまかせ業務効率化を図ることによる探す時間の削減、これによるコスト削減を可能にします。
一般的に1日8時間の労働時間の内30分が書類や情報を探す時間にあてられていると言われています、時給換算して1,300円の従業員が10人いる会社だと

紙文書

1300円/時×30分×10人=6,500円(1日当たり検索コスト)
1ヶ月(21日計算)だと・・・136,500円

電子データ

検索時間が1/3に!
検索コストは45,500円に!


このようなコスト削減の方法として紙書類の電子化、社内サーバーでの情報共有などが近年導入されています。


保管コストの削減

書類などが多い企業様では文書はバインダーに、バインダーはキャビネットに保管されていると思いますが、 都心部などで地価が高い場所に事務所を持たれている企業様においてはキャビネット1つあたりの賃料は約10,000円にもなります。

今まで書類保管に使っていたスペースが書類を電子化してコンピュータの中に保管することにより、 そのスペースを他の目的に有効利用したり、省スペースの事務所に移転することによる賃料の削減が出来ます。

リスク回避

災害時のリスク回避

地震や火災など万が一の災害時に重要情報を紙文書で保管している場合、 焼失などにより企業活動の継続に重大な損失を与えますが、データ化することにより複数のサーバーにてバックアップをとる事により重要情報を失うリスクを回避することが出来ます。


情報漏洩のリスク回避

紙文書をデータ化することによりアクセス権限などによって閲覧出来るユーザーの制限が出来るようになり、さらに管理システムの構築などによってデータ操作の確認なども可能になります。

高品質スキャン・A3対応・少量から

おまかせください!

ドキュメントの電子化は、PDFファイルまたは、JPEGファイルで。業務用の高品質スキャナで読み込みます。A3版まで対応していますので、オフィス内のほとんどの一般文書を電子化できます。箱ファイルも、そのままお送りください。A4、A3など用紙サイズが混在していても構いません。

少量からでも

少量からでもご注文をお受けいたします。例えば、30ページのパンフレット1冊だけ、といったご注文も可能です。最低受注数量の制約はありませんのでお気軽にご利用頂けます。

書類返却はもちろんOK

お客様の書類は、電子化・PDF化後、当社にて廃棄処分することもできますし、お客様への返却も承ります。送付先はご注文時にお申し付けください。

見積もり超過分は3%まで無償対応!

ご注文時の枚数と実際のスキャニング枚数が異なる場合、誤差3%までは無料で対応させて頂きます。

料金は枚数でも箱数でも

書類スキャニングサービスの料金設定は、書類の枚数単位と、お送りいただく書類の箱数単位の2種類をご用意しております。お客様のニーズに合わせて、お選びいただけます。

少量なら枚数単位が、大量なら箱数単位がお得です

便利なオプションも

電子化ファイルを分類したり、効率的に保管することは、意外に手間と時間がかかります。この面倒なファイル名変更や書類分類、OCR処理も私たちがお引き受けします。

ファイル名変更で、人がファイルを探すときの視認性を、

処理でコンピュータがファイルを探すときの検索性を向上します。

スキャニングに特化した作業の効率化

当社はスキャニングに特化しております。これにより、技術者が効率よく電子化作業を進めることができます。

スキャニング作業は、明確に工程管理がされています。お送りいただいた書類の分類整理と確認、スキャニング順、原稿となる書類の紙と印刷品質、濃度による設定、スキャニング方式から、納品データの編集、チェックと最終確認まで。専門技術者が対応していますので、生産性が向上します。」

対応サイズをA3までに制限

弊社ではスキャン対応の用紙サイズをオフィス内で最も利用されている、A3サイズまでに制限しています。大判A1等の用紙サイズは、図面等を扱う企業でない限りニーズが少なく、また高価な機器が必要となり、結果として全体的なコストを上げてしまいます。

私たちは、安価で高品質なサービスを提供し、品質と価格でお客様にご満足いただけるよう日々努力しています。

営業活動は最低限に

弊社ではインターネットを活用することで、営業コストを最低限にしています

スキャニングは、「紙を電子化・PDF化したい」という明確なニーズに基づいてご注文いただくもので、お客様のほとんどは、その必要性をご理解の上で弊社にご注文をいただいています。このため、お客様先を訪問し課題を抽出し、スキャニングやその他のサービスをご提案をするといった従来型営業がほとんど必要ありません。

もちろん、どのようにすればよいか分からない、電子化後の運用方法を提案して欲しいといったお客様には、お電話やお伺いしてヒアリングを行います。お気軽にお申し付けください。

お客様にとって無用な営業活動は行いません

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